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道、滝、花に関する最新情報
Nature guide
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202410/01
〇雄飛の滝
周りの崖から落ちてくる水滴を避けつつ、滝の前に到着。今日も爆音を立てて落ちています。

〇苔
周辺の岩もミストで水滴が。

〇ダイモンジソウ
瀑布のたてる風で、揺れています。
〇ヒバカリ
今回はバッチリ識別ポイントである頭部の白斑が撮れました♪ 毒蛇ではないのですが、昔は強い毒があ
ると思われていて、「噛まれたらその日ばかりの命となる」ということからついた和名だそうです。
※スッカン橋から雄飛の滝壺前へのルートは、明確なルートがあるわけでなく、先人が歩いたトレース痕を探りながらの前進。岩を超えたりロープで登ったりしながら進みます。ガイドの同行をお勧めします。


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